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まことの話

 シリウスの超叡智  より  音について


本 「シリウスの叡智」の内容の一部翻訳文が紹介さていました。

音に関する情報です。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-a308.html


         (ブログでの紹介ありがとうございました)

以下転用になります

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私たちに驚異的な影響力を持つ「音」という周波数
   時が経つにつれ、イズニュ星人たちは水晶窟の聖域からゆっくりと外に出るようになりました。そして地球の人々に、宇宙について、また彼らが持っている6次元の意識や、「光の螺旋(らせん)」に沿った意識の進化の過程について教えることにより、人類の霊的発達に、より大きな影響力を持つようになりました。彼らはとても優れた教師であり、氷河に閉ざされて凍りついた墓場から蘇(よみがえ)りつつあった世界における「予言者」でした。氷が溶け、再び周囲に満ち溢れる生命が持つ霊的な意味の重要性を、人類の新しい世代が再発見するのを手助けするのが、彼らの使命だったのです。

   第三サイクルの初期のアトランティス人に彼らがもたらした最大の贈り物は、鉱物が持つエネルギーに関する高いレベルの知識でした。地球人類は、すべてに内在する生命エネルギーに対して深い畏敬の念を持っており、彼らのうちの選ばれた人たちは、エネルギー増幅器としての岩石や水晶について、さらに深い理解を得ました。イズニュ星人は波動や物質や元素の性質、テレパシーによるコミュニケーション能力、そしてテレポーテーション(時空間移動)に関する知識を紹介し、それによってアトランティス文明は、宇宙銀河系における進化の交流の舞台において、他の世界を大きく引き離すことになったのです。

   イズニュ星人は、その時代の精神的指導者となるカルマを背負っていた人々を、熱心に根気よく教育しました。男性の持つ「陽」の波動は、種の生き残りや繁殖には適していましたが、人類の女性は「陰」の波動を持ち、感受性が強くてで慈愛豊かであると考えられたため、「秘密の叡智」を伝える者として選ばれたのは女性たちでした。

   こうして伝えられた基本的な知識に基づいて、彼女たち「巫女(みこ)」は後に人類たちに、神聖なストーンサークルや天文観測所を造ることを教え、これらを通して宇宙や他の次元へ目を開かせたのです。古代ケルト地方の祭司であったドルイドたちは、この古代の記憶を持っていました。あなた方の中に、ドルイドの不可思議な遺跡や神聖な儀式に惹(ひ)かれる人がいるとしたら、その人は第三サイクルの初期の時代に肉体を持ち、偉大なるアトランティス大陸でイズニュ星人の波動と共鳴していた可能性があります。

   古代のアトランティスの探検家たちが通過したところなら、どこにでも見られる石造りの建造物は、あなた方の現在の、保守的な考古学者が下す推定よりも、はるかに古いものです。実際に、南アメリカの高地やエジプト、イギリス諸島やメキシコ、そしてビミニの近海で発見された水中都市などの巨石建造物は、あなた方にとって今も大きな謎のひとつです。現在のアカデミズムに属する学者たちは、世界中の神殿や壁、墓地などに見られる巨石建造物が、いつ、どうやって、何のために、そして誰によって造られたのかを究明する気がありません。しかしそれでも、それらはそこにあり続けて、あなた方以前に存在したものが、いかに偉大であったかを物語っているのです。

   アトランティスのもっと後の世代は、高度のテクノロジーに利用するために、クリスタルの力を生かす方法を非常によく知るようになりました。それは現代のあなた方のテクノロジーにも劣らないほどのもので、彼らの技術力もまたその基盤は、シンプルなクオーツ・クリスタル(携帯などに使用されている)にありました。人類の歴史を通じて、生来の能力にほとんど変化はない、ということを考えてみてください。つまり、人類のDNAの設計は基本的に同一なのです。人種の特徴は最初の「種」の混ざり具合によって違いますが、人類の進化のスピードを変化させるのは、きっかけとなる外部からの影響力だけなのです。

   過去10年間のあなた方のテクノロジーの飛躍的な前進を見れば、何万年という年月の間にアトランティスが、山岳地帯の水晶洞窟から、クリスタル・マインドライト・ジェネレーターによる光で、人間の脳波を超えて「電気的」エネルギーに変換するようプログラミングされた都市群へと進化したということも、あり得ないこととは思えないはずです。人類の遺伝子と、進化における地球外からの介入、そして地球が持っている資源を考え合わせるなら、そのような高度な文明が存在したことは、ごく論理的な道筋であるはずです。

   現在のあなた方は、クリスタルのエネルギーについて学んでおり、さまざまな鉱物が微妙な波動を持っていることに気付いています。二酸化ケイ素でできた6角形の結晶母体を持つ純粋なクオーツ(水晶)は、あらゆる周波数の増幅、転送、保管に使うことができる理想的な鉱物です。それはずっと昔から、銀河系のあらゆるところで、情報や叡智の光、そして愛を転移させるために使われてきたものであり、それは今日のあなた方の電気的革命になくてはならないものです。

   現代の地球上のテクノロジーが、顕微鏡の極小の「水晶のかけら」に依存しており、それがあなた方のもっとも洗練された機械(コンピューター)のマイクロチップになっているということは、重要な事実です。つまり、もしもクオーツ(水晶)がなかったならば、地球上に技術的な革新はなかったであろうということなのです。

   アトランティスに豊富にあった水晶の洞窟は、イズニュ星人がアトランティスの最初の巫女たちを教育するには理想的な環境でした。彼女たちは水晶の音と電磁波の周波数、結晶構造が持つ元素のエネルギーを活性化することなどを通して、ヒーリングすることを訓練されました。初期のアトランティス人は高度に発達した霊能力を持ち、周波数、つまり地球の波動ワムを音楽として聴くことができました。

   周りの周波数と調和できなくなった人は洞窟に連れてこられ、巫女たちはそこで水晶エネルギーを使って癒しを行いました。その時癒しに用いられたのは「音」でした。音のバランスが乱れたチャクラを整えるのに必要な音程、音色、周波数が用いられ、自然発生的にさまざまなレベルで癒しが起きるのです。

   エネルギーの癒しや、バランスを整えるのに「音」を使うのは、非常に効果的です。簡単にいうと、適切な水晶の結晶を叩いて発生した音波は、母岩水晶の元素エネルギーを活性化させ、それが癒しを求める人の周波数と共鳴するのです。水晶のあるところで音を出すだけでもこれと似た効果を得ることができて、声をそろえて歌ったり笑ったりすることで鉱物を通して増幅されたときの力は、はかりしれないほど大きいのです。彼らはまた、「音」が惑星全体の均衡を保っていることも理解していました。そして実際に、私たち「すべてなるもの」の全体性を保っているのも「音」なのです。

   音があなた方の惑星の均衡を保っているのと同じく、騒音はあなた方の惑星を破壊します。そしてそのような音の周波数のことを基本的に理解している(かつての闇の司祭たちのような)、現代社会のあなた方の闇のエリートたちは、ガイア地球を既に瀬戸際(せとぎわ)まで追いつめています。イルカは、海中の音波周波数のバランスを保つために地球に送り込まれた存在であり、何百万年もの間、見事にその務めを果たしてきました。しかし今、地球の寿命が尽きる最後の瞬間になって、彼らは地球から撤退を始めました。そしてそれ以降、あなた方は彼らが去って行った海が酷い状態になっていくのを目にしています。

   地球上でもっとも高い意識形体を持つ人類が、地球ガイアの感情体である海を、化学廃棄物や処理されていない排水、石油の流出、そして海の生き物の徹底的な乱獲などで侵害し、虐待を加えているという有様では、イルカたちにガイア地球への奉仕を期待することはできません。アトランティス人たちが海の周波数の守り手として崇めたイルカたちは、絶滅に追いやられ、完全にあなた方から去って行こうとしています。

   彼らに与えられた任務は、人間たちの無視、無関心によって取り消されてしまいました。これはあなた方人類にとって、またあなた方の惑星にとって悲劇です。それはアトランティスの末期に、闇の司祭たちの操作によって、アトランティスのメロディーが永遠に破壊されてしまったときと同じように、あなた方の惑星の音楽は音程が狂ってしまいました。

   今地球は太陽系の中で、騒々しく、耳障りな音を立てながら旋回しています。
   そして太陽神ラーが調和を取り戻すためには、ガイア地球もまた調整されなくてはなりません。あなた方の地球が太陽系全体の音程を狂わせていることを考えると、音と周波数についての理解が、あなた方の未来にとってどれほど重要であるかがわかるでしょう。そして、アトランティス最後の世代の闇の司祭たちが、「音」を操作することで大陸や自然の生き物を支配し、その結果、最終的な崩壊をもたらしたことも理解できると思います。

   上層の大気を通り越して、宇宙にまで広がるはずのガイア地球の「音」を掻き消しているのは、地球上で発せられている不愉快な電磁波や破壊的な音楽です。人間が発する騒音から、あまりにも多くの人工衛星や電子機器が発する反響音まで、それらは地球のオーラの奥深くまで到達し、その反響音は同時に存在する複数の現実を引き裂きます。あなた方はこうした不均衡について、対処しなければならなくなるでしょう。その昔、「音と水晶と思考」が、どのように関係し合って大陸が沈没することになったのか、それが惑星全体の進化のためにどう関係しているのかを、あなた方は理解する必要があるのです。

   これらは今、地球を支配する闇のエリートたちの手によって、同じ破滅的結果を招こうとしている、あなた方の近代のテクノロジーと大いに関係があります。



        「地球大変動の危機を救うアセンションの光」 シリウスの超叡智②
             パトリシア・コーリ著   徳間書店
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
転用終り

  なるほど… と読みました。

 2017年 4月17日 真琴の新作 試作が完成しましたので発表に向けて準備しています。