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まことの話

ひふみのりと 


 2008年の頃より、講演会に出て、中山さんの話を聞いてきました。そして麻の真実について学んできました。

 今一度、おさらいの意味で「麻ことのはなし」の中の”ひふみのりと”についての記述を見てみました。


 私の中で、しっかり理解したい気持ちもあり、中山さんにお聞きしてきました。


 中山さんは、以前皇室内の役職に従事していたこともあり、神道にも詳しい方です。

 ひふみのりとを 降ろしたのは天太玉命
忌部氏の祖神 麻の神様 とのことでした

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 「ヒフミ祝詞」は、つぎのような四十七音の清音による言霊ですが、この中にも麻が歌われていて、意味を併記すれば、次のようになります。

一二三四五六七八 九十百千万 
(ひふみよいむなや こともちろ)

蘭根蒔き 糸結い 
(らねしき るゆゐ)

強い 麻を 多く育め 
(つわぬ そを たはくめ)

交う悪 遠に去り 
(かうお えにさりへ)

天 の 増す汗 掘れよ 
(て の ますあせゑ ほれけ)

 「 一二三四五六七八 九十百千万と麻(マオラン)を蒔きなさい。そうすれば結ばれてきますよ。生命力が強い大麻をたくさん育てれば、交流してくる罪穢れが遠くに去るから、天から与えられた田畑を汗水たらして、一所懸命に耕すことができますよ。」

という意味になります。

 ラネは真麻蘭(まおらん=ニュージーランドヘンプ)や苧麻(ちょま=ラミー)、黄麻(ジュート)、亜麻(フラックスリネン)、大麻(ヘンプ)など、アジア地域を中心に自生している麻の種類を総称して、古代にはラネという言葉を使っていいたのですが、これは、アジア圏が太古の昔は、ひとつの文化圏であったことを表しているのでしょう。

 ヒフミ祝詞がつくられた時代には、当然、日本はアジアとも交易していたのです。ヒフミ祝詞は超古代から受け継がれてきましたが、これを裏づけるように、熊本県阿蘇郡蘇陽町にある日の宮神宮の境内裏から神代文字のアヒルクサ文字で彫られた石版が発見され、それを解読してみるとヒフミ祝詞でした

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アワ歌、ひふみのりと、いろはうた 毎朝唱えたいと思います。