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まことの話

真琴の五音階  9種類


 真琴の五音階◇葵◇(あおい)
                真琴の五音階に仲間入りします。

   ミ・シなしグループ

   ド ド♯ ファ ソ ソ♯

https://www.facebook.com/groups/makoto528/

  フェイスブック ”真琴のひろば”に動画を投稿しています。
  命名  葵 (あおい)


  2012年の頃、(真琴販売の準備の頃)、ルドルフ・シュタイナーさんが解説している”五音階”の世界を知りました。 

  2012年の8月に、”マドモアゼル愛”さんが、
月刊「ザ・フナイ」に寄稿していた「命の源に還る音」という内容に衝撃を受けました。

  ラ=444Hzを基準音にしてチューニングすると、その上のドが528Hzになるという。 愛の周波数を初めて知った日はもうドキドキして胸が高鳴りました。

 「すごい!愛の周波数が広げられる!」

 私はすぐに、ラの基準音を440Hzから444Hzに切り替えることにしました。
 
 528Hzが奏でられる真琴になりました。
 すごいことになりました。
 これを用いて、地球に漂う周波数を変えられる!!
 意識の変化が加速するかもしれない…

 希望に満ちていました。


 はじめ、五音階は、ドファなし とレラなしからスタートしていました。
 ド=528Hzを奏でるために ドは残すことにしました。

 インターネットで検索すればたくさんの情報があり、私の頭では理解が追いつきませんでしたので、流れに身を任せ、直感で探っていました。

 ミシなしの5音階は縄文時代も琴の音階であったようです。
 祈祷、(天災、災害)神降ろしの義、
 大学の先生が、発掘した琴を研究して発表したレポートの記事に出会ったのです。

この記事を読んだ時も胸が高鳴りました。

古代の琴、 
スサノヲ様が持っていた琴   天沼琴


※写真は、発掘された埴輪

{琴弾男子}

小さな琴を膝の上に置いています。
 
身分の高い方が、祭祀に使ったようです。
   全国から発掘された「琴弾男子」50体~
  
  2013年    雅・昇
  2013年         
  2013年 11月羽・雲・紅
  2014年 4月  暁  
  2015年 3月  優    
  2016年 2月      

 インターネットで ”音階”を調べますと、世界のいろいろな民族の方がいろいろな音階を使って音楽を奏でています。
 興味湧いてきますね~♪
 
 全音階で奏でるとなると、かなり難易度が高いです。
 真琴は、音階のチューニングをすれば、なんとなく奏でても、それなりのメロディーになります。

 自分で奏でる音を聞くのは至福の悦びです。
 自分で創りだす悦びです。
                   是非体験ください
  ※ワークショップ開催日はホームページにて公開しています。
        makoto 528.com

  音階、調を学問から勉強していきますと、かなり数学的で難しく、頭が混乱して、理解するのが難しく、音を楽しむ余裕がなくなる感じになります。

  真琴は音楽を気軽に生活に取り入れられる楽器です。
 真琴の五音階のラインナップは、こんなふうにそろっていきました。

 すこしづつそろっていったのです。
 
●倭音階仲間入りのエピソードは、真琴販売開始と共に
ご縁を頂いた抱いた方から、ファシなしも入れたほうがいいと思いますよ~と、アドバイスを頂いたからでした。
 ありがとうございました。

●羽音階、雲音階、紅音階 は2013年 秋、音階の勉強をしながら、弦の調整をしてみて。「これ!いいかも!」でした。半音の世界は、微妙に違う世界に誘ってくれているように感じました。
 
●”暁”の仲間入りエピソードは2014年4月の桜散る季節、母と、舞台劇を鑑賞 一座の名は ”暁”
 真琴の五音階の名前かしら? ミシなし音階の雅のファを半音あげてみました。 なんだかエスニック調なワクワク感がありました。夜明け前 ”暁” 誕生!
 
 ●”優”の仲間入りエピソードは2015年3月マキノ出版から発売されている「ゆほびか」7月号 付録CDにマナーズサウンドと真琴の音色のコラボレーションのお話を頂き、音の勉強をしていました。 技術力がないため、いろいろな方面から研究していました。 弦の配列を変えてみたり、弦の素材をかえてみたり、そして音階調べ…  沖縄音階として ド ド♯ ミ♭ ソ ソ# がありました。
 とても優しい音色♪  ”優 ”誕生!
 
 ●”葵” の仲間入りのエピソードは、2016年2月の初めにある方(霊能力のある方)から頂いた電話でした。
 それは、夢の話でした。
 「理恵さんが、新型の真琴を持って、金屏風の前で着物を着て奏でていました。 チャクラに反応していてリアルな映像でした。」 
  予知夢? 前世の姿だったのでしょうか?
 何かの天界からのサイン?
 新型の真琴はすでにインスピレーションが降りていました。
  音階?
 そこで、真琴に向かい、ノートに向かい調べてみました。
(※兵庫県にお住いの方が、ピアニストの音楽的才能から、半音を入れた五音階をフェイスブックで投稿されていましたので、大変ためになりました。 ありがとうございました)
 
 現状は”ミシなし音階だけ2種類” 
 レラなし3種類 ファシなし3種類

 ミシなし音階のレを半音下げる →ド♯ ラを半音下げるソ♯が浮かびあがりました。
 これで 9種類

レラなし音階の ミを半音下げるミ♭シを半音下げてシ♭

ファシなし音階のミを半音下げるミ♭ラを半音下げるソ♯

 音の響きは 紅音階に似ています。

  ドは (土・大地)  ソは(空・ 宇宙)
 
 真琴の五音階にそろった9種はが固定されていて変動しません

↑ ド
↑ {ソ# ラ ・シ♭・シ} → 変化
↑ ソ (空・宇宙) 固定
↑ {ド♯・レ・ミ♭・ミ・ ファ・ファ#}→変化
↑ ド (土・大地)固定
 
 音を奏でて楽しむための最低限を知り、調律を知り、あとは、気ままに、おもしろそ~~♪の興味とワクワク感で進めればいいと思います。
 
    そして2人で
        そして3人で
            そして4人で
  
 音の重なりの素晴らしい響きの世界を感じてみてください
  音から受け取るメッセージ
            大切にしたいと思います。
 
 真琴の開発の技術面、精神面、音楽方面、たくさんの方の応援、援助を頂いてまいりました。
 
 ここまで来れたのは、私の努力だけではありませんでした。 
 すべてが繋がっている事が、わかりかけてきました
 
               皆様真にありがとうございました。

 2011年の12月に立てたコミットメントは
 2016年の今でも忘れてはいません。
          まだやりたいことが残っています。
 2016年6月新型 真琴発表に向けて進んでまいります。

              <真琴物語> つづく…




 


<追記>
  オーケストラ の方々の調和を創り上げる音楽芸術の見方が変わりました。

 それはそれは、響きの調和を研究されています。
 弦楽器、パーカッション、吹奏楽器、鍵盤楽器、それぞれの部門の響き具合を整えまとめ、演奏されるのですから、
努力と訓練の賜物と敬意を表します。

 4月来日の{神韻} 国立劇場 公演が楽しみです。
 音楽、舞踊、衣装、スクリーン芸術
 すべてをプロデュースして作り上げる舞台です

  生きているうちに観られるなんて幸運です。