愛の周波数を奏でる楽器   -            真琴
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まことの話

真琴を持つ方へお知らせ

<お知らせ>   


 真琴を持つ方で 元伊勢 倭姫とヤタノ鏡の辿った社へ奉納演奏できる方いましたらお願いいたします。

 神武天皇がお望みです。
 
 特に元伊勢の天岩戸がポイントです。...

 福知山市 岩戸神社  元伊勢でも一番大事な場所です

 ※ ヤタノ鏡は三種の神器の一つ、倭姫が天照大御神から神託を受けたもの  伊勢神宮に落ち着くまで転々としながら運ばれました。その時に1時的に祀られたのが元伊勢です。

 一時的とはいえ祀られた場所で真琴を奏でるという事は神気の安定と調律の意味を持ちます。

大分県 宇佐神宮 妙見神社
 
応仁天皇が、真琴の音色をご所望です...

天安河原で奏でる(天岩戸に向って)

 
●真琴の音を持って、北の大地を癒せ

1 福島 相馬市 人を癒す。雅音階

2 宮城 仙台...

3 山形 山寺山頂

真琴の音色を響き渡らせる お役目が来ています

※神奈川県の”由良さん”という方が受け取っているメッセージです。
  
 10年前より自動書記が降りるようになり、天啓を受けています。   真琴を製作するようになり、このような方々と交流するようになりましたが、団体を作る事もなく、一般社会人としての暮らしをしながら、受け取ったメッセージ、導かれるままに、休日を利用して、使命を果たされていらっしゃいます。 

 地球の波動調整、龍脈つなぎ、お水つなぎ、封印解除、統合、その他もろもろのご神事を人知れずなさっているご様子です。  

 弦楽器の原型のような物、ホツマツタエでは”カダガキ”を打ち鳴らして、イザナギ・イザナミさんはアワ歌を広めたと記述があります。
 また古事記にはスサノヲさんは3種の神器の一つ、天沼琴を権力の象徴として持っていました。この天沼琴は大国主が引き継ぎ、出雲の山の洞窟に納めたようで 琴弾山 という場所が存在します。
 古事記によりますとかつて天皇は琴を弾いて、神懸りになり、ご神託を受けて政治に生かしたようです。
         

 ご縁あって真琴を持たれた方で、何かしら感じる所のある方は、楽しんで奉納演奏をされてくださいね♪


 2011年311以降 私の頭の中は、どうやって日本を、地球を浄化して、調整することができるのか? 解決方法を探し求めていました。

 その解決方法の一つが”周波数””音”であることを、プレアデスからのメッセージで知り、身体に電気が走ったようになりました。 

 暗闇の中に一筋の光、光の射すほうへと歩きはじめました。


 2012年 研究開発を始め、その頃のイメージは、「火の鳥の復活!」「日本人、精神性の復活!」

 きっと、真琴の音色が、状況を変える! 現実を再編成する!と祈りを込めていました。

 2012年 作る真琴は、すべて朱色!  ”火の鳥” だったのです。

 今、真琴の玉手箱「宝麻天箱」にすべての祈りを搭載し制作に励んでいます。

朱色です!
 
 由良さんからは、真琴シリーズでは今までにないエネルギーを持っていますね、手にビリビリきます。と感想をいただきました。

 また、北陸のご神事に行かれた方が演奏を始めたら、太陽の周りを赤い龍、青い龍がぐるぐる回っていたのが見えたそうです。

その2匹の龍が統合されて鳳凰になられたそうです。

 玉手箱は、一般販売ではない方式をとるように言われています。 
 対面方式、直接販売、お顔の解る方に託すことになります

 真琴物語、私の物語、真琴を持たれた方の物語

 すべての祈りを込めて…

 未来を創るために…

 進んでいきます…