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まことの話

未来医療研究会  昭和音大にて


 2015年3月7日(土曜日)

 
 未来医療研究会 「音と体」  昭和音大にて

          <主催>未来医療研究会
            東大病院 循環器 内科          
                     稲葉俊郎
<登壇者>

石塚麻美 クリスタルボール・アカデミー・ジャパン代表
市江雅芳  東北大学大学院医学系研究家 
       音楽音響医学分野 教授
荒川桜子  タマラインストラクター ピアニスト
こと    神楽笛 しの笛奏者
佐藤隆俊  蓄音機演奏家

音妃   倍音ヒーリング、シンガーソングライター

喜田圭一郎 サウンドヒーリング協会
長田夏哉  田園調布長田整形外科院長
マドモアゼル・愛 MIチューナー開発者 西洋占星術
はらまゆ美  日本クリスタルボウル協会会長 クリスタル
       ボール・サウンドヒーラー

佐藤亜伎子 アロマ音叉治療 一般社団法人日本五感療法協  
       会理事長
まつがきこうじ、小田エリス 周波数音楽
出沼理恵子  創作弦楽器 真琴
宗田悠   民族音楽奏者
一井優希   音珠シンガー ボイスデザイナー 
              Sing-LinkSalon代表
平田小百合  音波治療 マナーズサウンドセラピー、
       マナーズインターナショナル代表取締役
津田崇博   昭和音大 学生  ヒーリングミュージック

開演12時  終演20時

===========================
 
未来医療研究会

 未来医療をあらゆる角度から研究する集いです。
 対象は、人の心・体・魂、自然を大切にしている方々、未来には「医療」と広く言われそうなこと、を何らかの形で実践している方々、そして、愛と調和の志で未来へ貢献していきたいと思っている方々。そういう方々と共に創り上げていく流動的な場す。「心」の深い場所からの共鳴共振と自主性を大切にしています。
  特定のかんがえのおしつけをせず、「みんな違って全部いい」という自由な立場を何よりも大切にしています。
  (フェイスブックに「未来医療研究会」のページがあり
   ます)                      

 東大病院の稲葉先生が発起人となって研究会が発足して
  第5回目  テーマ「音と体」

 
 
 稲葉先生が未来医療研究会を結成したきっかけが、2011年3月11日がきっかけと言っていました。自分がやらなければと思ったのだそうです。

 稲葉先生は昨年12月 真琴22弦同音をお求めくださいました。 真琴が到着して次の日には、講演に真琴連れて行き、皆様の前で演奏された様子がFBに映し出されました。     

 すごくびっくりしました。凄い方だな…と思いました。
 
 








左は、陰陽五行の本の著者だるまん先生と稲葉先生です



 周波数音楽の小田エリスさんも、レオナルド・G・ホロウッツ博士の本に影響され、調律をA=444Hzに切り替えた方です。

 音楽療法の先駆者、マイケルウォルトンさんが提案するチャクラと関連する、周波数を意識して、独自の音楽とを組み合わせて、周波数音楽を探究されています。
 2013年7月には、小田エリスさんのインターネット番組に出演させていただいたこともあり、直にご挨拶させていただくことができました。

 
 私はエリスさんの次の出番でしたが、「Kaoru」という楽曲で311の映像が流れ、記憶が甦り、せつなくなってしまい、泣いてしまいました。
 そこが、私の真琴制作の原点だった事に立ち戻る事が出来ました。

 私の出番でマイクを握っても、こみ上げてくるものがあって、声にならず、詰まってしまいました…(泣)(;O;)
  

 1冊の本に導かれて、ここまでこれたことを、再確認できました。
 制限時間内で、どれだけの事が伝えられるのでしょう…
 会場の皆様が求めている情報を提供できるのでしょうか?

 参考になる資料に目を通して、頭に入れ構成をしたつもりが、いざとなると、思いつきになってしまうので、これからはパワーポイントを使って行こうと思いました。


 真琴のためのコンチェルト 倭音階と昇音階が調度出来上がっていたので、その音源を流しながらデモストレーション演奏ができました。

 
 私が伝えたいのは、真琴がコンパクトで、単純な5音階の調律によって自分の奏でる音色で自分が癒されていく事です。
 仲間と集い、奏であう喜び 細胞が、魂が悦ぶ
 悦びの波動は、細胞修復が早まる。

閲覧にはFlash Playerが必要です。
真琴ニストのためのコンチェルト 倭音階 ショート
5音階は御恩階♪ 誰でも、自由に奏でられます♪真琴 ホームページ makoto528.com 作曲  中浦浩
 伴奏を聞きながら、インスピレーションで演奏できるなんて、それは凄くリラックスできて、緊張もせず、後悔もなく  
凄く良いなと思いました。演奏中もうれしくてにまにましてしまいました。(*^_^*)   

 真琴を持っている方も至福の喜びを感じると思います。
(真琴ニストのための伴奏CD制作進行中です)

「音は未来の治療となる」エドガー・ケイシ―
 音は神様の言語 



<講演内容より> メモ(順不同)


 東北大学の市江先生は、音響医学分野の専門家として、現場の実際の様子を伝えて下さいました。諸外国と日本の実情が違うこともわかりました
(今の段階では、医師免許のある方と一緒でないと治療とはうたえない


 クリスタルボール・アカデミージャパンの石塚さんからは、自らの体験談、体調の改善、いいことが引き寄せられる現象の話がありました。

 生音で聞いたときのアルファー波の測定値とCDを聞いた時のアルファー波の測定値は、少しは違いますが、CDを聞くだけでも、効果は確認できたそうです。

 日本クリスタルボール協会の原さんの説明によると7つのチャクラを全開にしてエネルギーを伝達することで、様々な病気、症状が改善されている症例が報告されました。

 血液の流れに影響。クリスタルの元素・ケイ素の共鳴現象が起きる。 
 健康リスク測定器「メタトロン測定器」「インピーダンス測定器」

 平田小百合さん:マナーズ博士は、臓器の周波数を特定して、音響波動による細胞修復を実現されました。細胞の共振、活性化を起こします。                
 
 

 生体には生体場があり、それと共鳴する音は5つの音でしかも調和音でなければならない。前もって細胞が発している音の1つ1つを5つの複合音に合成して、それを人体にあてて共振共鳴させれば、乱れた細胞の振動を本来の振動に戻すことが出来るのではないか、と考えたそうです。

 佐藤亜伎子さん:アロマ音叉療法、植物エッセンスと、音叉の身体への振動で体の不調を調える内容、香りも、音も一瞬で場を変えてしまう事が出来る。
 

 

 喜田圭一郎さん:サウンドヒーリング→自然界のあるがままの音色はそのまま癒されます。地球の音、水、風、鳥
 

 長田夏哉さん:田園調布長田整形外科では、365日、24時間、休日も、ヒーリング音楽を、院内に流して場の浄化、患者さんの癒しに役立てているそうです。
 スピーカーも、特別なものが開発され、会場にも設置されていました。パンフレットには”Ms system"と書いてあいます。 豊かな音色を追及されたアンプです。

 いろいろな楽器を演奏される宗田さんの感性も素晴らしいでした。様々な地球の音を表現されているようで、地球と一体化している、精霊さんの様な方でした。
  
  


一井さん:こだまのような透明なボイスの響きは幻想空間に引き込まれる様でした。存在が女神様でした。    

経歴も凄く、舞台、ミュージカル出演の数々芸術の域でした。
 

 倍音発声の音妃さん:ボイストレーニングで、声を出すことで体が整うことが解りました。
 倍音が神様に届く
 女性らしい容姿で見とれてしまいました…❤ 
 

 私は、真琴とアワ歌で五臓六腑に響かせ、体内を調える方法を伝えられるようにしたいなと、思いめぐらしました。


 神楽笛の”ことちゃん”♪5歳から、お父様の影響を受けて神楽笛の道を進み、その道を究めていました。 プロフェッショナル!!
 透き通る笛の音色は祓い清めを感じました。たくさんの笛を自分の体の一部のように演奏されていました。
  

 その方の感情を読み取りピアノで即興演奏される桜子さん
私も思わずもらい泣きしてしまいました。

 マドモアゼル・愛さん♪ 
 2012年9月、秋葉原で行われた講演会では、真正面で、528Hzのお話を聞いてきました…
 今回はお席も近くて、お話しで来て光栄でした。”ポンポンヒーリング”をしていただきました。数分でその部位がポカポカしてきました。惜しみなく愛を分け与えてくださる慈悲深い方と感じました。

 蓄音機の佐藤さん♪ノイズ音が癒されることもあるのですね… きっと、ラジオや古いレコード、等を聞いて育った年齢の方々は、その音に懐かしみを覚えて、喜びを感じるのでしょう。 

 音による、”癒しと治癒”今後ますます活用法が研究され
普及していく事でしょう。

ヒーリングミュージック   
昭和音大の津田さん♪

研究会の最後に、会場を幻想空にディスプレイして下さり、優しい心遣いが感じられ、ヒーリングのピアノ曲、チェロ、パーカッション ありがとうございました。


 登壇者皆様の発表がとても勉強になりました


 


 最後の稲葉先生のスピーチが心に残りました。

「次の時代の人たちのためにやっていく必要があると思っています…」

 医学の枠域を広め、皆が健康を取り戻すための手段は様々あると思います。病気にならない方法を伝授するのが医学という見方もあります。 病を通して、何かしらの気づきに辿り着くこともありますので、病も多角度から考えると、学びの一つと言えるかもしれません。 

 懇親会の開場では、ニュースキャンという身体の健康状態を測定する機械と活用法を体得されている方とお話ができました。以前体験したことがあるのですが、ソ連製です。   

 臓器の状態が、綿密に画像に映し出され、測定していただいたことがありました。

 年齢と共に、身体も変わるので、自分の状態を、可視化できるといいですね。健康増進に意識をチューニングしていれば、大病は避けられると思うのですが、病気になるまで、頑張ってしまう方も多いのではないでしょうか…

 

 帰りの電車で、一緒になった方にヒーリングをしていただいたら、身体がとても楽になりました。
 自己管理が基本ですが、いざとなったら、身体を見て下さる専門家さんやヒーラーさんがいるといいことがはっきりと解りました。

 人を癒し…人から癒され…皆様の優しさにふれる事の出来た1日でした

 
 
               ありがとうございました。



 異次元からサポートしてくださる。神々様、守護霊様、ご先祖様、宇宙存在の皆様真にありがとうございました。