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まことの話

アワ歌の唱え方

 「アワ歌」朝日を拝しながら唱えると、確かに、身体にいいのを感じます 

 ”愛豊玉” というブログ名の方が2013年2月6日に投稿された記事を参考になりますのでこちらに転記させていただきます。

 「アワ歌」といえば2013年の終わり、兵庫のミキミキさんの元に行った、12弦真琴の”魂”ツインカップルが、結婚の儀の執り行いの時に「アワ歌を歌ってほしい♪」といったそうです…(ミキミキさんのユーモアあるセレモニー) 

 528Hzの調律をまずしっかりする事!

音に合わせて、発声することで人体調律になる事を教えていただきました。ありがたいメッセージでした❤以下文章転記させていただきます。


昨年祝詞シンガー”わせなつみ”さんのCDが発売になりました。真琴の音色も収録され世に響き渡りありがたいことです。







~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


愛豊玉  2013年2月6日



あわ祝詞(あわの歌・あわ歌)とは、
心魂の曇り、ゆがみを正し、中和することで、
心身の基本バランスを直し取り戻します。
癒し(ヒーリング)のような効果ともいえます。

古くはホツマツタヱに記されているもので、
イザナキ尊様とイザナミ尊様が、
民の言葉の曇りを調え、直すため、
あわ祝詞を歌ったのだそうです。

これは、私が生霊で困っていた時に、
ラファエルがあわ祝詞がいいよとおしえてくれました。
天使が祝詞を知っているなんて、意外でしょう?
生霊となるくらいの人は、心が病んでいます。
あわ祝詞は、精神を病んだ人にも効果的なんですね。
そのような人には祓い、浄めよりもまず、
本来あるべき状態を取り戻すための、
ヒーリングが必要ということですね。

あっちいけ!というような心ではなく、
癒されてください…という愛をこめた心で唱えるのが
良いかもしれませんね。

健常者でも、つい汚い言葉を発してしまったり、
感情的になって涙してしまったり、
精神が不安定な状態になることってありますよね。
そんなときにあわ祝詞を唱えてみてください。
あの時の自分はどうかしてた。と思えるくらいに、
すっきりと落ち着きを取り戻しますよ。

【あわ祝詞】
あかはなま いきひにみうく
ふぬむえけ へねめおこほの
もとろそよ をてれせゑつる
すゆんちり しゐたらさやわ

を=うぉ(wo) ゑ=うぇ(we) ゐ=うぃ(wi)
上記の3音はワ行の音ですので、
この3つの発音に気をつけて、
一音、一音をはっきり、そしてゆっくりと丁寧に唱えます。
できれば低いこもった声ではなく、
よく通る高らかな声で、唱えてください。
3回繰り返して1度です。

心の中で唱えても、ある程度の効果があります。
その場合も声を出す時と同じように高らかにはっきりと。

あわ祝詞が具体的にはどういうエネルギーのものかというと、
和す、つなぐ、循環するといった、外から内へ働く「求心力」と、
開放、放出、発信といった、内から外への「遠心力」、
両方の回転するエネルギーが組み合わさったものです。
前半の24音は、求心力から遠心力のエネルギー、
後半の24音は、遠心力から求心力のエネルギー、
となっていて、前半と後半で組み合わせが違うんですね。

ぜひ、この仕組みをふまえた上で唱えてみてください。

ちなみに、ホツマツタヱによると、
前半をイザナキ尊様が、後半をイザナミ尊様が歌われたそうです。

あわ祝詞に限らず祝詞というものは、
一日の内に何十回、何百回と、やみくもに
たくさん唱えれば効果も上がるというものではありません。
数打ちゃ当たる方式では、“くたびれ儲け”です。
それでは真の言霊の力は発揮できません。
一番大事なのは、「型」ではなく、「音」そして「心」です。
一音一音に神々のエネルギーが宿っているのです。
“自分が”してあげてるではなく、
自分の口を通じて、神々のエネルギーを
発信“させていただく”使わせて“いただいている”
という心持ちを大切にしてください。
それができていれば、余計な雑念は自然となくなりますよ。



*あわ祝詞の唱え方

○○ ○ 3拍手

(一回目)
あーかーはーなーまー いーきーひーにーみーうーくー
ふーぬーむーえーけー へーねーめーおーこーほーのーー
もーとーろーそーよー をーてーれーせーゑーつーるー
すーゆーんーちーりー しーゐーたーらーさーやーわーーー

○○ 2拍手

(二回目)

○○ 2拍手

(三回目)

○○ ○○ ○○ ○○
○○ ○○ ○○ ○○ 16拍手
4拍手(2拍手2回)×2=8拍手を2回打つようなつもりで。
8拍手1セットで「弥栄(イヤサカ)」の心をこめてください。
弥栄、弥栄。です。

神様に最後に打つ拍手の数を教えていただいた時、
16という数を聞いて、おお!と思いました。
「16」は大宇宙を表す数なんです。

唱え方の詳細やエネルギーのことに関しては、
事代主神様にお教えいただきました。 拝。