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まことの話

ミキミキさんが受け取った宇宙の音の事

 
 
  ミキミキさん(胎話士・即興歌・倍音楽器演奏)
 
         ミキミキさんの周りにはミラクルが起きる!
 
 初めてお会いしたのは1013年10月4日の「真琴の集い」でしたが、新橋の「クリスタルファウンテン」のオーナのヒロさんが8月に縁をつないでくださいました。感謝いたします。
 
 ミキミキさんの発信されているブログから以下の文章をお借りしました。
 
 
 
1999年、娘がお腹にいたときに、教わったこと。

それは人類が癒される音があること。

そして多くの悲しみを秘めている場所があること。

その扉を開く音があること。

それは地上階にある音ではないこと。
...
みなが知っている音ではないこと。

この地球の音と、宇宙の音にはズレがある。

それは時差のように、音にも音差があると。

みなが周知のチャクラも7つではないこと。

もっと多くのセンターがある。

その中で、人類が開く必要のある場所。

そこを開くのに音が必要であること。

その場所は、ハートチャクラと喉のチャクラの間にある、胸腺のチャクラ。

あれから14年経ってやっとわかりました。

それが528Hzの音であり、そして444Hz調の音階だったことを。

その時に受けとったメロディを聴いたあるかたに
「MIKIさんの歌は宇宙の音階だね」とその方に言われたけれど、その意味はぜんぜん当時はわからなかった。

人に面白い音階だねー、と言われたりもしていた。

私がそのハートチャクラと喉のチャクラのもう一つの胸腺のチャクラに溜まっていた詰りや痛みを、当時であったクリスタルボールのマザーボールのF#により、音の秘密を知り解放できてから、私自身に変化が訪れました。

瞳を観るとその人の音階でメロディが心に流れてきてそれを歌うと勝手にヒーリングがなされ、解放されて、わけもなく涙をながされて、ボイスヒーリングをすることができるようになったのでした。

宇宙と共振共鳴するのに音はとても重要な役割であり、音はその中心にあります。

宇宙と地球、宇宙と人類には、音差が生じます。この世に誕生するときにそのズレは増幅されるそうです。

この世の振動数に合わせるべく、出産時、母の産道を通るときに、背中の脊髄をこすり、地上で暮らす波動のチャクラの振動数にあわせているとのこと。

しかし、母の子宮にいたときの周波数も水を通して胎児に振動し、またその出産時の時にも母が味わう感情などもチャクラに染み込むそうです。

音は振動なので、すべての悲しみや感情の修正には、音により可能だということです。

勿論光や香り色も振動、いわゆる周波数ですので、癒しになるのですが、音というのは、私たちを開いたり閉じたりするゲートだということです。

あまり普段このような話をしてこなかったのですが時代は進化し、いまは様々な本でも色々な情報が手に入りますね。

どこか私にも恐れがあったのか興味がなかったのか、自分の受け取ったメッセージはなかったことにしようとしていたところもたたあったのです。

でも、ここ最近、真琴に触れ毎日奏でていると、どんどん繋がってきて、昔受け取ったメッセージの意味が明確になり、最後は音の世界に包まれたいと思っていた思いが現実になっている流れの自然な導きに驚いています。

これからが楽しみです。

SORAのうた、奏でていきますよ。

補足:
胸腺は、いわゆるポータルゲートであり、そのチャクラは私たちを宇宙そのものへと導いていきいます。

自分がこの世に生まれいで、そのもってうまれた魂の約束を果たすべく、いや宇宙規模に反映する祈りを全うするのに、このチャクラの開花が必要だということです。

ルートチャクラ、セイクラㇽチャクラ・ソーラプレキサスチャクラ・ハートチャクラ・スロートチャクラ・ブラウンチャクラ・クラウンチャクラの7つのチャクラも大切です。

開くだけではなく、チャクラのエネルギーの均衡も大切。

そして、もう一つ大事なのは、胸腺のチャクラに次いで、頭蓋骨の基底、後頭部の下、 首との境目、頭蓋骨の基底にある“オルターメジャーチャクラ”ですあり、この場所には、脳の延髄がありますが、 宇宙のエネルギーはこの延髄を通しても取り入れられ、 身体全体に提供。

敏感な方は、地球の天災やこの間の隕石の衝突や惑星のうねりなどあるとき、ここが痛くなる方もおられるでしょう。

第1から第7だけではなく、この頭蓋骨基底のチャクラの調整も必須だとも教えられました。

一人一人が内なる霊性に目覚め力を与え、真正なる自分に到達することがまずは大切なことだということです。

私たち一人一人が楽器であり、音であり、その音が人類、動物、植物、鉱物、惑星、ありとあらゆる音をもっており、振動をもっており、宇宙はその音により創造されれゆくということでした。

なので、本当に必要なのは地球を助けることではなく、人類こそ助けが必要で、そのそれぞれの醸し出し奏でている音の不協和音を調律していくことが大切なのでしょうね。

地球の振動数をさげている人類の集合意識の低下が音の乱れをだしているというのなら、それそれがそれぞれにチューニングのひつようがあるわけだけれど、そのチューニングを行う元の音を何処にということになります。

だからこそ、音の黄金律が必要ですよね
 
 
以上ミキミキさんの思いです。
 
最近、祝詞CDの収録に参加させていただいた影響と前々からの思いで、神社参拝や人類の意識のシフトを願うとき、「アワの歌」を奏上するようになりました。48の神様の名前ともいわれ、はっきり発音するようにしています。
 
”神の息に合わして宣れよ”
と示されていましたので、自然と厳かになるようです。
 
 最近は、日比谷神社、烏森神社で、「アワの歌」と真琴の演奏をしてきました。 精神が整う気がします。
 「アワの歌」は”秩序ある豊かな国作り””乱れた世の中を整える働き”があり古代より受け継がれています。
 
 今、まさに皆で「アワの歌」!
 朝、起きたら、朝日を浴びて「アワの歌」!
 健康にもいいと感じます。!(^^)!