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まことの話

5月 2013

琴の音に神が依る

インターネットで古代の弦楽器について調べていたら、膝の上で琴を弾く埴輪2体に遭遇しました。
群馬県と栃木県からの出土されたものでした。なんだか真琴みたいで面白く拝見しました。

琴をひく男子埴輪(ことをひくだんしはにわ)
相川考古館
長方形の椅子に腰かけて、膝の上の琴をひく姿である。顔は丸みのある鼻と細く長い口が特徴的である。欠け落ちているが、つば付きの帽子のようなものをかぶり、下げ美豆良(みずら)で後ろは背中にまで髪を垂らしている。上衣の表現はその裾のみであるが、赤い逆三角形文様の帯を締め、中央に大玉のつく丸玉の首飾り、手には篭手、腰には頭椎(かぶつち)状の大刀をつけており、ハレの場であることが読みとれる。造形は全身におよび、下げた両足には脚結(あゆい)か褌の裾をくくったひもが見える。
琴は一部破損しているが四絃で琴頭に向かって徐々に幅を広げ、右手の下の位置には絃孔があいている。  こうした琴をひく埴輪は男子に限られており、『日本書紀』などでは神事の際に高貴な人が琴を弾いている。その際にはメロデイーよりも、かき鳴らす音色が重要であった。琴をひく埴輪の中には撥(ばち)を持つものがあり、そうした演奏法の一端を示している。(南雲芳昭)

バースデーセッション  

5月27日
東京都新橋にある”クリスタルファウンテンshop”のオーナーの誕生日にお祝いに行ってきました。
 
 
 
 
                                       
 
 
ヒロさんは、このshopを開店して10年になります。また、クリスタルを球体に研磨して台座に置き、ライトを内蔵させ小型ポンプで水を操作して、”水晶の泉”なる製品を開発した方でもあります。
こちらのサロンは、聖なる場所です。
空気が気持ちよく、水の音に癒されます。色とりどりの球体がくるくる回り、エネルギーがあふれています。店員のトミちゃんも透明感のある可愛い方なので、いつも伺うのが楽しみです♪

弟橘媛伝説  その2

 自分の住んでいる場所が、弟橘媛に関する縁の地と知り
姫の献身的な物語から、”女性性を高めるべし”と私なりには感じました。これからは、意識して吾嬬神社に出向き、瞑想しようと思いました。真琴528も奏でてみたいと思います。
 本日、群馬県立図書館から届いた資料によると、群馬県上野村の新羽神社(元、野栗神社)には弟橘姫の遺髪が祀られているとありました。噂では聞いていたのですが、文献で見たのは初めてでした。
 
 「10月1日の例祭には御神輿を神流川に出て「お川下げ」の神事を行う。これは祭神弟橘姫が入水された様子を残すものである」とありました。
 
 日本神話に興味がますます湧いてきました。
 自分が誕生するまでの長い長いストーリーを思うとき、先祖代々の繋がりを今一度思い起こし、敬い、今を大事に生きていこうと思うのでした。
 
  ありがとうございます❤ありがとうございまーす❤
 
 
 
  

弟橘姫にまつわる話 神話の謎

地元の神社「吾嬬神社」は祭神が弟橘媛命 相殿に日本武尊を祀っています。
弟橘媛命といえば、夫のために荒ぶる海に身を沈め、海神の心を沈めたという献身的な神話があります。
そしてこの地に、お召し物が磯辺に流れ着いたのでそのお召し物をこの地に納めたようなのです?(掲示物からはそう読み取れるのですが…)
 今は地盤沈下のせいで、この地は丘ではないのですが、当時は,「浮洲の森」呼ばれこんもりと茂った微高地だったようです。かつてはこの森が海上からの高目標であったようです。
群馬県と埼玉県の境に流れる、神流川の畔にある、鬼石町の「体験学習館MAG」に入ったとき、目が釘づけになりました。
 2畳分ほどの大きさの絵には、川に髪が流れている様子とすくいあげている様子が描かれているのでした。解説を読むと、弟橘媛命の遺髪が流れている様子の絵ということでした。
 
この川は、昔「髪流川」といったそうです。川の上流の上野村の神社に、遺髪が最近まであったとか?の噂が気になるところです。興味深々です。

映画  「祈り」

母と映画を見に行きました。昨日フェイスブックで友人が紹介していたのでなんとなく見たほうがいいと思って…
 
今の私と、母にはピッタリでした!
祈りも、笑いも、遺伝子に影響を与えて、治療効果があることが実証されているのです。
筑波大学名誉教授の村上和雄博士の報告は、確信に満ち、科学に裏付けされているだけに説得力を持っていました。
 
江本勝さんの水の結晶の実験でも実証済みですが、改めて納得しました。
 
マイナスイメージ、恐怖は、敵対心、免疫力の低下、成長を止めるようです。
またポジティブ、喜び、愛、健康のイメージは自ら化学物質を分泌し、免疫力の向上、治癒力の向上に働くのです。
 
 
祈りは時空を超えます。
祈りは自らをも癒します。
 
祈りは、地球のエネルギーにも変化を起こすことが、人工衛星を使って行った観測データに現れました。
 
人口の1%が地球の調和、平安を願って祈れば、事態は変わるのです。
 
より大きなつながり、団結は互いを高め合う、進化が加速するそうです。
 
 
真琴の音色と祈りの波動で地球は変わる!
私も地球に存在する一人として祈りのプロジェクトに参加していきます。自分の役割を感じました。

周波数と身体の関係(528HzはDNAを修復する)

音の世界を探究していて面白いのは、周波数と身体の関係性です。
私のノートに書きとっているものです。(本や、インターネット検索からの学びです)
 
32Hz= 神経系の再生や刺激。皮膚と頭皮の神経を刺激
              筋肉の収縮、痙攣痛み
体の緊張を取り除く
62Hz=脊椎、下部、腰、仙骨、尾骨部分の緊張を解きほ
ぐす。
交感神経、副交感神経のバランスを整え仙骨の
麻痺を和らげる。
トラウマの解消やグラウンディング、センタリング
効果的に
396Hz=  罪の意識と恐怖の解放
417Hz= 状況回復、変容の促進
528Hz= 奇跡、青写真の修復、老化を遅らせる、DNAの修
639Hz=関係性、つながり
741Hz=表現、解決
852Hz=直観の覚醒
4096Hz=水晶エネルギーと同調
 
などなど
私の作っている真琴16弦は132Hz~1056Hzの周波数を体感することができます。1056Hz辺りは、上に引き上げられる感じがします。
初めて1056Hzの音を作って引いた時に、私の記憶で、息子から許してもらった時のことを思い出しました。

528Hzを日本に紹介した本

「ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz」徳間書店
レオナルド・G・ホロイッツ博士とジョセフブレオ博士の出会いは、今まで意識コントロールされていた世界の重い蓋を取り除き再びこの地球に光を招き入れる劇的な出会いだったように思います。 天の計らいですね!
 
528Hzの復活に、私は身を震わせる思いで喜びました。
希望が見えてきました。
そしてレオナルド博士の本を翻訳された、渡辺亜矢さんが出演された番組を紹介いただいたので貴重な録画を見させていただきました。
渡辺さんありがとうございます。
 
渡辺さんにお会いしてお礼を言い、私の真琴で528愛のセッションを奏でる日が来ることを願っています。
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音の神秘  蛇使い

インドの蛇使いは単純な気鳴楽器プーンギ―を吹いてコブラや蛇を誘います。   魔法のような光景です。
これは、蛇の神経系に特定の影響力が働きプーンギーの音のほうに誘われていくのです。蛇は本能的に人間や他の動物の攻撃から身を守る生き物ですが、本能を忘れてしまうのです。ある音によって恍惚状態になってしまうのです。コブラは恍惚状態で鎌首をもたげて左右に揺れ続けます。
 
これは、音が人間に心理的、精神的に影響を及ぼすのと同様に肉体的にも影響を及ぼすことを教えてくれます。
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コブラ使い@インド
2011年11月3日。デリーからアグラへ向かう途中、 外国人がよく寄るレストランの入り口にて。
私の作った真琴の1056Hz辺りの高音を聞くと、意識がふっと高い所に引っ張られる感じがします。