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まことの話

音の力を求めて

ミキミキさん物語

 
真琴ご縁の”ミキミキさん”がご自分の過去の出来事をシエアしてくださいました。
人生波乱万丈という言葉がありますが、正にそのようです。(まだまだあったのでしょうが…)
 
頂いた命を、どのように使うのか?人生のテーマですが、私は2011年3月に起きた巨大津波と原発事故がきっかけで、音に関わる世界に入りました。
 
「私にできるお役目がありましたら、させていただきます…」
そして今、沢山の方と繋がることができ、イメージした世界を作る活動に入れました。  ありがとうございます。
 
 
以下ミキミキさんの文章です。
 
 
 
私の両親は浅草生まれの浅草育ちの江戸っ子。

父の家は裏は吉原、鷲神社があり、商店をしていたので、酉の市では一家&従業員総出で手伝いにいってました。

毎年この時期にぎわっていた頃の裏のドラマを思い出します。

母の家は、母が幼いころに足立区に越したようですが、亡きお祖父ちゃんが江東区の風呂屋で母親に捨てられ拾われた先のご夫婦が浅草だったようです。

愛知の知多から浅草に出てきたこなしの夫婦が助けてくれたようです。
...
浅草で今戸焼きをしていた陶芸家で、いまでいうと宮内庁ご用達になるほどの焼きをする方が曾祖父ちゃんにいたそうです。芸大にもまだかざってあるのでしょうか?

周波数と蛇口から出る水の実験映像  

閲覧にはFlash Playerが必要です。
Amazing Water & Sound Experiment #2
Add me on Facebook. (click LIKE on Facebook to add me)https://www.facebook.com/158773774166995Download the song in this videoSong Name: MonolithiTunes:https://itunes.apple.com/us/album...
 
   スピーカーから出る音と蛇口から出る水の関係が面白い!
  製作ありがとうございます。

音で治療

 
最近 「古代は音で体の不具合を調整していた」という文献、研究をネットでも見かけるようになり、自分の取り組んでいる”真琴の世界”でも応用できることが解り学びが続いています。
 
 
  次の記事は音楽療法士の方のインタビューです。
 
 
海外では音楽療法がメジャーになりつつあり、動物治療の世界でも音が有効とされ活用されているようです。(音叉、周波数音楽・他)
 
癒される、気分が良い、やる気が起きた、よく眠れた 、泣けた、思い出した
 
これらは音によって変化が起きた例です。
 
ますます音の神秘に迫って体感していきたいと思います。

がん予防センター ゲイナー博士の言葉

母は、寝ながら真琴を奏でています。
 
麻の布は意識や音の伝達もいいと聞きますので使っています。
 
マッサージはヘンプオイルと医療レベルのアロマオイルを使っています。
 
母も正直なところ、私の話す事など、”聞く耳持たず”でしたが、最近は、「理恵子の言うことは本当だ!」と理解を示し始めました(^_-)
 
 
ゲイナー博士の言葉
 
音には生理機能の全てに働きかけそのアンバランスを調整する作用がある」
 感情レベル、精神レベル霊性レベルに働きかけ変容に導く

琴の音に神が依る

インターネットで古代の弦楽器について調べていたら、膝の上で琴を弾く埴輪2体に遭遇しました。
群馬県と栃木県からの出土されたものでした。なんだか真琴みたいで面白く拝見しました。

琴をひく男子埴輪(ことをひくだんしはにわ)
相川考古館
長方形の椅子に腰かけて、膝の上の琴をひく姿である。顔は丸みのある鼻と細く長い口が特徴的である。欠け落ちているが、つば付きの帽子のようなものをかぶり、下げ美豆良(みずら)で後ろは背中にまで髪を垂らしている。上衣の表現はその裾のみであるが、赤い逆三角形文様の帯を締め、中央に大玉のつく丸玉の首飾り、手には篭手、腰には頭椎(かぶつち)状の大刀をつけており、ハレの場であることが読みとれる。造形は全身におよび、下げた両足には脚結(あゆい)か褌の裾をくくったひもが見える。
琴は一部破損しているが四絃で琴頭に向かって徐々に幅を広げ、右手の下の位置には絃孔があいている。  こうした琴をひく埴輪は男子に限られており、『日本書紀』などでは神事の際に高貴な人が琴を弾いている。その際にはメロデイーよりも、かき鳴らす音色が重要であった。琴をひく埴輪の中には撥(ばち)を持つものがあり、そうした演奏法の一端を示している。(南雲芳昭)

音の神秘  蛇使い

インドの蛇使いは単純な気鳴楽器プーンギ―を吹いてコブラや蛇を誘います。   魔法のような光景です。
これは、蛇の神経系に特定の影響力が働きプーンギーの音のほうに誘われていくのです。蛇は本能的に人間や他の動物の攻撃から身を守る生き物ですが、本能を忘れてしまうのです。ある音によって恍惚状態になってしまうのです。コブラは恍惚状態で鎌首をもたげて左右に揺れ続けます。
 
これは、音が人間に心理的、精神的に影響を及ぼすのと同様に肉体的にも影響を及ぼすことを教えてくれます。
閲覧にはFlash Playerが必要です。
コブラ使い@インド
2011年11月3日。デリーからアグラへ向かう途中、 外国人がよく寄るレストランの入り口にて。
私の作った真琴の1056Hz辺りの高音を聞くと、意識がふっと高い所に引っ張られる感じがします。

グレゴリオ聖歌

ローマ・カトリック教会のグレゴリオ聖歌にはソルフェジオ音階という物が使われていたそうです。
6つあるうちの3番目が528Hzの音
 
閲覧にはFlash Playerが必要です。
復活祭のグレゴリオ聖歌 アレルヤ(Alleluja) 詩編150番
復活祭のグレゴリオ聖歌から、アレルヤ 詩編150番です。演奏は 聖グレゴリオの家聖歌隊指揮は ゴーデハルト ヨッピヒ聖グレゴリオの家(東京・東久留米)では、毎週、日曜日、グレゴリオ聖歌による主日のミサを行っています。みなさん、ぜひ、おいでください。http://www.st-gregorio.or.jp/
教会で聖歌を歌うことで精神が高揚し神とつながる体験をしたようです。
 
シンプルな音階で音が体に染み込むようです。

ひでぼー天使の詩  より「宇宙の耳」

 
宇宙の耳
 
僕は生まれつき耳が聴こえないの。補聴器も効果がないの。
だからと言って悲しんだりなんかしてないよ。
だってぼくには、神様からもらった黄金の宇宙の耳があるから。
 
犬が人間より耳がいいように、僕にはみんなに聴こえない音が聴こえてくるの。
だから心はいつもいっぱいのメロディ‐で満たされているんだよ。
 
この世は耳をふさぎたくなるような情報ばかり、雑音ばかりの世界だ。
僕がこの世の雑音に支配されないように神様が黄金の耳を僕にくれたの。
 
この宇宙の耳から聴こえてくるものは、女神様の愛の歌。
広大な宇宙のダイナミックなメロディー
花の妖精たちの優しい声
水の妖精たちの励ましの歌
動物たちの心の叫び
豊かな自然のささやき
たくさんの優しいメロディ‐が、僕の心の中に美しく流れてくるの。
みんなもこの世の雑音から少し離れて耳を傾けてみて。
きっと愛のメロディーが聴こえるはずだから。
 
 
明窓出版より   絵 葉祥明
 
ひでぼーは9歳でこの世を去りました。
耳は聴こえない、声が出せない、口から食べられない、歩けない…
 
あるときからひでぼーは心の中で詩をつくり、お母さんに伝えたようです。

音は図形を作る 「クラドニ図形」

ドイツの科学者で音楽家エルンスト・クラドニは、薄く砂をまいた皿のそばでバイオリンを弾き、音の進行につれて砂が複雑な幾何学模様を描く事を発見し「音が形を生み出す」ということを証明した。


スイスの科学者ハンス・イェニーは、薄い金属板の上にさまざまな周波数の音を発生させ、液体、固体、粉末などさまざまな周波数が与える影響を実験し、エルンスト・クラドニの実験を検証し、トノスコープを使って映像化した。


マントラや神聖な言葉を唱えた時等は、まるで曼荼羅のように完全な円の中に、中心に向かって何重もの菱形の層が出現。

イェニーはさらに研究を進め、古代ヘブライ語やサンスクリット語の母音を発音すると、神聖幾何学図形が作られるのに対し、現代の印欧語で話すと混乱した形しか出来ないことも発表。

ヘブライ語とサンスクリット語の他にも、古代チベット語、エジプト語、日本語、中国語の聖なるマントラもまた同様のシンボルを作ることも発見。

この実験は、「聖音」という調和のとれている音の振動(波動)が、物質に秩序を与え、あるいは物質の秩序を変えて、物質の一定の形を維持したり、三次元的な形を作り出したり、一定の周期を生み出す働きがあることを示している。

音の力を求めて  1

音の力
 
 
音の持つ不思議な力を探し求めて、音を出す道具(楽器)を作り始めました。(真琴 弦楽器)
音についての学習は、興味深く、好奇心を刺激する深遠なる旅のようでした。
 
”初めに音ありき”
宇宙は音から生まれた…
周波数、振動数、波動、これが解り始めると、かなり世の中の見え方が変わってしまう。
”病気は細胞振動の乱れから起きる”とすれば、細胞振動を整える手段を考えることになる。
 
この研究もずいぶん前から行われていて、医療機関で効果を上げているようだ。
私は、今日、インターネットで音の学習をしていて知った。
音叉療法、サイマティクス・セラピー、波動療法、そういえば、水の結晶が言葉で変わる実験で水の結晶の撮影に成功した、江本勝さんも波動を研究している方でした。
映画「ウォーター」ではきれいな音楽で水の結晶が生き物のように変化し、美しい模様を描く様子は神秘的でしたが
思い出すことができました。
 
きれいな言葉、音霊で自分の体も整うそうなので、意識してみよう。
真琴を奏でるようになり、私は自分でも解るほど変化が起きました。
ありがとうございます。あなたのおかげです。感謝しています。の言葉が、スムーズに出ます!