愛の周波数を奏でる楽器   -            真琴
RSS ファンになる

送信元: FeedBurner


最新記事

2017年12月3日 埼玉県 さいたま市にて
真琴の里帰り
  勾玉真琴が新しくなります。
真琴の弦の話
9月6日 大阪 真琴トークライブ

カテゴリー

18l種類のサンプル音
528hzを奏でる弦楽器
j自律神経を整えるCD
アカシック・リーディング
あの真琴は今?
あわ歌 ひふみ祝詞  わ
あわ歌、ひふみ祝詞  わ
アワ歌の唱え方
イベント
お気に入りの歌
お知らせ
サンプル演奏♪
ソルフェジオ周波数
チューニングをマスターす
トリプル倍音  扇
トリプル倍音 解説
フォローアップ講座
まことのはなし
ゆほびか  発売
五音階 のラインナップ 
原点回帰
古代の叡智
周波数・528hz関係
宇宙
宇宙演奏家 長内真美さん
平均律と純正律
弦の交換
弦楽器の歴史
愛が鍵
愛の周波数ライブ
愛をこめて花束を
新作 SPACY  完成
新作 トリプル倍音 扇
新作 構想発表   扇
新作SPACY
真琴 レッスン
真琴528と祈り
真琴セッション
真琴トークライブ
真琴と音
真琴ニストのためのコンチ
真琴のお手入れ
真琴のチューニング
真琴のフォローアップ講座
真琴のワークショップ  
真琴のワークショップの様
真琴の会
真琴の奏で方2015年
真琴の弦の話
真琴の演奏
真琴の演奏風景
真琴の玉手箱
真琴の玉手箱」
真琴の説明
真琴新型 扇
真琴祝詞詩
祈り
神秘の音
神聖幾何学文様
神聖幾何学模様  シード
調律の仕方
講演会 まことの話
連続調和音 22弦
集いのお知らせ
音・サイエンスチャンネル
音の力を求めて
音階の覚え方

アーカイブ

11月 2017
10月 2017
8月 2017
6月 2017
4月 2017
2月 2017
1月 2017
12月 2016
11月 2016
10月 2016
9月 2016
8月 2016
6月 2016
5月 2016
4月 2016
3月 2016
2月 2016
1月 2016
12月 2015
11月 2015
10月 2015
9月 2015
8月 2015
7月 2015
6月 2015
5月 2015
4月 2015
3月 2015
2月 2015
1月 2015
12月 2014
11月 2014
10月 2014
9月 2014
8月 2014
7月 2014
6月 2014
5月 2014
4月 2014
3月 2014
2月 2014
1月 2014
12月 2013
11月 2013
10月 2013
9月 2013
8月 2013
7月 2013
6月 2013
5月 2013
3月 2013
2月 2013
1月 2013
11月 2012

検索エンジンの供給元:

まことの話

真琴の玉手箱

宝麻天箱  4つ巴 デザインお披露目


  ”宝麻天箱” 試作2号

 6月6日 三つ巴デザイン発表!


 次の日の7日 「この玉手箱の音色は人間に聞かせるというよりは龍に、自然界に、聞かせるといい音色だよ…」
 とある方に言われ、4つ巴紋のデザインに取り組みました。(*^_^*)


デザイン4つ巴

ボディーカラー  朱色

赤龍、白龍、青龍、黒竜 中央金の柱

紫外線硬化塗料 ラメ入り仕上げ

宇宙繁栄の16の黒点
  
EM麻炭 ヘンプオイル、クリスタルパウダー内部塗装
  
太占図 神様の座席図  内部装着!

音域 ラ~1056Hzド~レ 13音
   中央倍音構造  528Hz・264Hz 5m幅で 配置

  共鳴箱になるふたがついています。

 真琴の手引き、チューニングシート、
 クリーニングクロス スペア弦3本付き

価格  73000円(西陣織の巾着袋付き)
    税込78840円
  
   
「箱内部に宇宙を創れ!
   音エネルギーを4つの穴からだせ

  奉納箱のような取扱いにせよ…


 お顔のわかる方に託していきます

   



 速報! 真琴の玉手箱 値段の件

    
     真琴の玉手箱

写真は試作品です。









正式な物は、今本体製造中です


  販売価格が決まりましたので報告いたします

   本体73000円  税込78840円

お顔の解る方へ、直接対面販売方式となります。


6月7日 第一期 12個予約申し込みいただきました。
    第二期まだ未定です







真琴ニストのための 伴奏音CD完成!

1500円 税込1620円


後日追記します。












速報!真琴の玉手箱  制作経過報告

  
  6月6日真琴の集いにてお披露目❤

 試作1号 昨夜完成!


夢をのせて~~


 初回12個限定販売

 お顔の解る方に直接販売


 音域、検討中

 販売価格検討中です

   このページは追記していきますね。

 6月4日 追記

 既存の全てを超えていく心意気で、新たな設計に再チャレンジ!

現在の設計

弦数14弦  音域 ラ(A)222Hz~1056Hz~レ(D)


528Hzの倍音264Hzを5㎜幅で本体中央に配置

真下に、アウワの神様が鎮座

528Hzは万物の中心と共鳴する

<倍音のキーワード> 

アビエンス(輝き)
エンパワー(力を与える)
コマンド (命じる)


箱部分はスピーカーの役割もします。
四方に加工を施します。

  真琴の玉手箱はただならぬ可能性を秘めています 
 地球の未来をより良いものにするために…


 様々なインスピレーションを確認しながら良い物を創りたいと思います。





   
 

 

真琴の玉手箱 フトマニ

画像が不鮮明ですが、このフトマニ図は2013年11月の出会いより、ずっと気になり、納得いくまで求めてみようと、いろいろ調べてきた集大成の物です。

神代文字、オシデモジ
神代の時代より日本にあった文字 それはとても理にかなっている体系で出来ています。

① 気体 空は○、冷たい 風はドームのような形,火、温かく昇る △ 水、液体は流れるような形、固体 土ハニは□

②はじめ、つなぐ、ひらく、なる、たす、かける、ちらす、とめる、はねる、おわる。 記号のような物に意味があります

①と②の合わせたものが文字になっているのです。

埼玉県のある幼稚園ではこの文字を園児たちが覚えているのです。素晴らしい事です。

このフトマニ、ホツマツタエ、ミカサフミなどの古文献は代々、写本され、綿々と受け継がれてきたのです。

しかし、古事記、日本書記が表に出て受け継がれていた物と違い、歴史の表舞台から、隠れひっそりと、時を待つかのように、埋もれていたようなのです。 保管元の家の当主も、実はそのものが、それほどの歴史書とは知らずにいたようです。写本の原本は、虫に食われていた物もあり、研究家の方々は、それはそれは慎重に、丁寧に。1ページ1ページの解読作業に挑んだようです。

  真琴の玉手箱 


2015年3月3日記録










2013年11月 祝詞歌収録(大塚 マスミにて)

ホツマツタエ フトマニ図が気になり始め、いろいろ調べ始めました。

真琴に更なる”エネルギー増幅装置”を装着させ、真琴のお役目が果たせますようにと、アンテナを張り巡らせ、感じ取ったキーワード、体験を集めていました。

なかなか、まとめきれないジレンマの中、本日ついにまとまりました。

すべては必然! ジグソーパズルのワンピースが収まりました。

数件の文献、資料を見比べ、自分で書いたフトマニも努力の甲斐あって採用となりました。

そして、右巻きのエネルギー、左巻きのエネルギー 天と地のエネルギーの使い方、配置も解明!


サイズは 小さめ コンパクト 持ち運び便利
弦の数 13  採用
音域  G~264Hz~528Hz~C1056Hz 採用
フトマニ図内部 装着
”EM麻炭”内部に使用予定
4つのサウンドホール

いよいよ次なる時代のエネルギーを作りだす

限定数制作真琴  夢の玉手箱

制作に向けて具体化していきます

図案化→材料の調達→試作→発表→限定数販売

まだ、販売は先になりますが、本日構想がまとまりましたので記録しておきます。




私の活動をサポートしてくださる皆様